トレードは何故難しいのか?

目安時間3分

先を読めるようにする週足と移動平均線

 

株だけに限らないですがトレードが何故難しいのか?

それは先が読めないからです。

つまり懐中電灯を持って
後ろに向かって歩いているようなものです。

歩いてきた道筋はよくわかるのですが
これから進む先が全くの暗闇なのです。

では、どうすればいいのか?

動物なら特殊能力(よくわからないのですが超音波を出して
先の障害物を感知する能力)とか持ってますよね。

じゃあ人間は無理なのか?

いいえ、人間でも同じことをしています。

目が見えなくても杖や盲導犬などを使い一人でも
行きたいところに行けるじゃないですか?

その杖と盲導犬などの道具や案内役があれば
トレードも勝てるようになります。

但し、その道具や案内役が確かな物や人でないと
間違った方向に行ってしまいます。

私のしているトレードは週足を見て来週の予測をし

日足の移動平均線でサインが出たらトレードするというものです。

言わば杖が週足、移動平均線が案内役となって
暗闇の先をまるで照らしてくれるかのように
わかるようになってくるのです。

だからこのトレード手法なら暗闇の中を
安心して歩いて行けるように自然となるのです。

 

このサインとは何なのか?

答えは教えられませんが誰でもすぐ分かることです。
小学生でも理解できることです。(本当です。)

でも誰もそれがサインだとは思ってません。
思っても多分それだけではトレードは出来ないでしょう。

暗闇の中を一瞬先が崖かもしれないと思ったら
足がすくんで絶対に前に進めません。

でも手取り足取り、信頼できる人がその方を抱えながら
前に進めてくれれば進めます。

それと同じでこのこの手法だと手取り足取り先に
進めてくれますからあなたはその通りトレードをすれば
負けなくなりやがて勝てるようになります。

私の言いたいことは少しわかっていただけましたでしょうか?

伝え方があまり上手でなくて申し訳ありませんが
ぜひあなたにわかっていただければと思って
お伝えしました。

まだまだ分からないこと
疑問に思うことがあると思います。

そういう方は下のお問い合わせからなんでも聞いてください。

出来るだけ早くお伝えしたいと思います。

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